​保育内容

​野外での活動を基本とし、子どもたちの関心に合わせて様々な体験をします。

森でのおさんぽや田んぼ・畑しごとが基本活動です。

その他、火を起こし食材を切る食事作り、自由な工作や造形活動、

シンプルなおもちゃでの室内遊びなどをします。

​特徴

​・ほとんどの活動は、3歳から6歳までが一緒に過ごす異年齢保育です。

・給食では、地域の「まごわやさしいこ」=まめ、ごま、わかめ(海藻)、野菜、しいたけ(きのこ類)、いも類、をつかった、体が喜ぶ伝統的な和食を頂きます。

・味噌づくり、野菜やお米の栽培などの暮らし型食育をします。​

​1日の流れ

子どもたちのタイミングで、流れるように1日を組み立てます。

​遊ぶ時間がたっぷり取れるようスケジューリングしています。

8:00-9:00

8:45-9:00

9:00-14:30

14:30-14:45

14:30-17:30

早朝保育

登園

朝のサークル→遊び→昼食→遊び

降園

​延長保育(基本的に室内)

※園生活の時間は目安です。

​※8:00-9:00の早朝保育と14:30-17:30の延長保育(要申し込み・別料金)があります。

​(R4年4月開始)